残念な健康診断の結果と悲しい自分の今のおなかを見て一週間単位で食事のバランスを摂るようになりました

健康診断の結果を見て「食生活を見直さなければ!」
自分のおなかを見て「食生活を見直さなければ!」
そんなわけで極力脂質と炭水化物を減らして、野菜中心の食事にするように心がけるようになりました。
もともと油っぽい肉や大トロなどのこってりとした魚、揚げ物が苦手でたくさん食べることができないのですが、残念なことにから揚げ、メンチカツ、コロッケ、フライドポテトは大好物です(笑)
しかしから揚げや、コロッケなどの揚げ物に付け合わせのキャベツがないと物足りないです。
これは昔からなのですが、から揚げなどは特に肉自体に下味がついていますし、衣も味がついているので少し私は味が濃く感じるので、ごはんに代わりに一緒に口へ運ぶのです。
「自然と置き換え」ができていますよね。
今はできうる範囲で、炭水化物を野菜や豆腐に置き換える食事をしています。
揚げ物自体は食卓に上るのはたまにしかないので、過剰に摂取はしていないと思います。
もともと野菜が好きだったので、苦ではありませんが、お肉が大好きな人が野菜中心の食事にするのは泣かなつらいものがあるでしょう。
あと、炭水化物好きにはつらいですね。何を隠そう私も菓子パン大好きなので、なかなかつらいです(笑)
そんな時は無理をせずに、野菜ジュースなどで間に合わせてしまうと楽でいいですよね。
忙しいときも無理をせずに、市販のものを利用する等しています。
タンパク質は主に大豆製品と鶏胸肉やささみを軸にして、脂身の少ない豚肉や牛肉を選ぶようにしています。
特にお豆腐は満腹感も得られるので、夏の暑い日におやつとして冷ややっこを食べるのもおすすめです。
併せて積極的にとっているのはこんにゃく類。
麺類などの置き換えで白滝を使用したり、こんにゃくのおかずを多めに作るなどしています。
スパイスやハーブ、だし、お酢を上手に利用して薄味を心がけています。
そして、一食一食のトータルを気にするのではなく、一週間単位で考えて食事のバランスをコントロールするようにしています。
あまりがっちり考えると窮屈になってしまいますからね。

貧血持ちのためヘム鉄・葉酸サプリメントをずっと飲み続けています

若い頃から貧血持ちで、よく学校の朝礼で顔が真っ青になっていたタイプです。
当時は殆どサプリメントなどは一般的ではなかったので、気をつける事もなくただの寝不足だろうと思って早く寝る事に気をつけるくらいでした。
就職して美容系のコラーゲンなどは好んで飲んでいましたが、だんだん健康にも気をつかうようになり生理の時だけ鉄分のタブレットのようなものをとるようにはしていましたが、効いているのかいないのかという感じではありました。
30代で色々健康に気を使うようになり、薬局などのサプリメントコーナーを見ていると、普通の「鉄」と「ヘム鉄」というのがある事に気づきました。
何が違うのか分からなかったので、安いほうでいいやと鉄分のみ買っていましたが、ある時通販のサイトで女性が必要なのはヘム鉄だという事が書いてありました。
鉄分に加え葉酸も入っているものが多いので、一緒に摂取すると効果的なことも分かりました。
それから、その通販サイトのヘム鉄・葉酸を続けて飲み続けました。
しかしある時病院の血液検査で貧血がひっかかり、サプリメントを飲んでいますと医師に伝えましたが、
全然効いていないのか、またはそれを飲んでいるおかげでこの程度で済んでいるのかですね、と言われてしまいました。それから、その通販のものは買うのをやめてしまいました。
少しして再度血液検査をすることがあり、その時は女医の方で貧血について聞いてみたところ、女性はだいたいこんなものです、と言われてしまいました。男性医師の場合あまり良く分かっていない人が多いとか・・・。医師の言葉に惑わされて、結局今も本当に貧血持ちなのか分からないままです。しかし、立ちくらみなどは度々起こるので、今は有名製薬会社のヘム鉄・葉酸サプリを定期的に購入しています。
気休めにもなりますし、今は貧血で倒れるような事もなくなりました。

育児を楽しみながら健康的に痩せる!ダイエットをあえてしない私の日常

食べることも料理することもどちらも好きな私は、無理なダイエットはまず続きません。
ストレスになってしまうし、どうしても「我慢している」という意識が出てしまうのです。
それでも、妊娠、出産を経験していると変わっていくのが女性の体です。
それじゃあ、普段の生活で育児をしながら出来ることがあれば時間も有効的に、楽しく運動が出来るのではないか?と思い今回は私が実践していることをお話します。

まず、子供が外遊びが出来る年齢になったら公園や水族館、動物園などとにかく外へ行きまくります。
お金がかかってしまうのなら公園だけで十分です。
いつも同じ公園でも良いし、少し遠出して新しい公園を発掘するのも楽しいです。

そこで、子供と2~3時間思い切り遊び、たくさん歩きます。
子供にとって日中の太陽の光はとっても大事なんです。太陽の光は、自律神経を保つことにも役立ちますし、身長を伸ばすことにも繋がるってご存知でしたか?
子供もよく育ち、自分も運動になるのなら一石二鳥ですよね!

あとは、子供とそんなに日常的に遊べないという方は、日曜日の朝を使って近所をウォーキングしたり、プールへ泳ぎに行くのもアリだと思います。
私自身も、まだみんなが寝静まっている頃に朝ウォーキングをすることで気分をリフレッシュさせたり、一人の時間を楽しんでいます。

また、我が家は車を所有していないということもあり、普段からよく歩いています。
特に妊娠中は、自転車に乗れないためスーパーへ行くにも、公園へ行くにも買い物へ行くにもとにかく徒歩です。
そのおかげか好きな物を食べていても、胎児の大きさは3800グラムでしたが私自身の体重の増減は、+8キロでおさまることが出来ました。
しかも出産した後の入院中にはかった体重で、もう元の体重に戻っていたのです。

健康やダイエットには、歩くことは本当にお勧めです。
普段あまり歩いていないという方は、これなら出来そうということから普段の生活に取り入れてみて健康的にダイエットしてみてはいかがですか?

20代の過多月経者がディーバカップで月経の総出血量を計って記録してみた

私は原因不明の過多月経に悩まされています。
既婚ですが生涯未産を計画しているので、避妊リングを導入しようか検討中です。
ただ私の場合は、子宮筋腫もなかったし生理痛も全くと言っていいほどありません。
ただ量だけが基準値の2倍くらい多いだけですので、リングを入れる苦労をする価値はあるか(やるなら麻酔をする病院でやりますが)というのは微妙です。
別に子宮自体は異常なしのようなので、あと1,2年経ったら判断してみようと夫と2人で決めました。
私は半年前からディーバカップというものを使っています。
膣に折りたたんで入れ、血が溜まったら取り出します。カップに目盛りがついているので、血の量を図りたい人はディーバカップが一番いいです。
今までスーパー+サイズのタンポンが必須でしたが、自宅のゴミ箱に捨てたくないのと高価なので最近はあまり使ってません。TSSも不安ですしね。
私の場合ディーバカップは最高で1日5回取り替えないといけないくらいですが、手入れも簡単だし汚いゴミも出ないので助かっています。
40センチ超えの馬鹿でかいナプキンを使うこともなくなりました。
そのカップを使って本格的に計量を始めたのが約3ヶ月前です。最初は手帳で管理していたのですが、今はエクセルで出血量のグラフを作成しています。
今のところ多い時で215ml、少なくても170mlありました。この数値だけで完全に過多月経です。
医師は月経血はいつも多いわけじゃないけど、これが毎月続くのであればなんらかの対処をした方がいいかもしれないと言っていました。
しかし私はピルは太るので絶対に嫌だし、そうなるともう避妊リングしかありません。
過多月経の治療用だと保険が聞いて安価に入れられるし、一度入れれば何のトラブルもなければ5年毎の交換になるのでコスパも良好です。
これは副次的なメリットですが、コンドームよりも格段に避妊率が高い、確実性があるのも安心ですね。
とりあえずリングを入れてみるかはまだデータが揃っていないので何とも言えません。
ですがこの状態が1,2年経っても続くようなら、積極的にリングを導入します。

便秘を改善するのに良いと言われたことをとりあえず一通りやってみる

子供の頃から便秘症だった私は、大人になる(年をとる)につれて更に便秘の症状が酷くなっている気がします。一番酷かったのが、昨年のことですが、1週間便秘で出ない状態で、普通の生活動作をしているだけでもお腹が張って痛いくらいでした。週末、友人との飲み会があり、朝からお腹が痛くてかなり辛かったものの、久々に友人に会えるということもあり、どうしても行きたかったので、とりあえず支度をして家を出ました。しかし自宅から最寄り駅まで徒歩10分程度の道のりが耐えられず、脂汗が出て気分が悪くなったので、これは電車に乗れないと思い自宅に引き返し、友人に体調が悪いとの連絡をして、その会は欠席することにしました。自宅に着いてすぐ、とにかく楽な格好をして横になったのですが、どんどん症状が酷くなり、熱が出て前身の筋肉痛になりました。でも明らかに風邪などではない気がした(便秘が原因と思った)ので、便秘薬を飲み一晩中熱にうなされながら寝ていました。翌朝、便秘薬の効果で便秘は一旦解消し、それと同時に熱も嘘のようにすぐに下がりました。熱まで出たのは初めてだったので、普段から食生活や運動に気を配っているものの慢性的な便秘症はなかなか改善できず、またあんな酷い状態になったらと怖いです。
また、便秘を改善するために、腸活に取り組みました。腸内フローラの改善を目的とし以下の2点を実施しました。
①善玉菌と悪玉菌の比率6:4を目指し、毎日種類の違うヨーグルトを食後に摂取しました。違う種類の善玉菌を腸内に取り入れることが目的です。
②善玉菌の栄養(餌)になるオリゴ糖の摂取をしました。
玉ねぎからオリゴ糖が沢山摂取できるので、成分を壊さないように加熱せずサラダにして、オリーブオイルと塩コショウで味付けし毎日食べました。生活習慣の改善に取り組みました。
①まずは体全体の血液やリンパの循環を良くするため、簡単な運動を習慣として毎日行う。
②血液やリンパをサラサラにするため、水分をしっかりと摂る。
③お腹の上から腸もみをし、腸の運動をサポートしました。
さらに、発酵食品を多めに食べると腸に良いと聞き、私が食べ始めたのが「納豆ヨーグルト」です。大きいサイズの砂糖なしプレーンヨーグルトの容器に納豆1パックを入れ、朝昼晩の白いご飯の代わりに食べる。朝と晩は良いのですが、会社の机でこんなものかき混ぜて食べると引かれるので、米なしの弁当は皆と一緒に食べ、「納豆ヨーグルト」は通勤用の車の中で食べています。自分では割と美味しいと思っているので、続けるのは苦痛ではありません。効果は3日ほどですぐ現れました。滞りがちだった通じが朝必ず出るようになり爽快です。低カロリーのせいか、これを始めてから体重は5キロ近く減りました。こういった商品が元から売っていれば、かき混ぜる手間が省けて良いのにと思います。

深夜の炭水化物祭りを卒業してヘルシーな食生活と杜仲茶を飲む日常

何気なく過ごしている日々。ふと気が付くと年を重ねた私たちの異変に気付いてしまうことがあります。
夫のおなかがポッコリと・・・出てきた気が。
私のおなかと背中がぶよぶよしている気が。
気のせいなのだ、気のせいだと信じたい。
わかってる、これは現実で私たちはこれをどうにかしなくてはならないんだってことくらいは。
脂肪がついてきた、ということはテレビなどを見ていてたどり着いた私個人の勝手な思い込みなのですが、たぶんこのまま放っておけば体の中の細かいところまで影響が出てしまうということです。
夫のおなかの膨らみ方からしてこのまま放っておいたら、きっとメタボとか、メタボとか、メタボリックシンドロームになってしまうと。
私の脂肪はきっとこのままにして置いたら大海原のような脂肪にまで肥大して、家から出るのに大型クレーンでつるしだされるとかになってしまうことでしょう。
もともと夫の肝臓の数値があまりよくなくて、仕事にばかり夢中になっていた私に付き合って外食ばかりしていたら、さらに血圧だのも悪くなっておりました。(幸いにも私はオーバーしてしまう結果は何もないのですが)
呑むお酒の量も多くなりがちでしたし、食事をとる時間も遅くなります。
さらにそこへ〆のラーメン、まさかのチャーハンもつけて。待っている間にウーロン杯でも頼むかなんて言う調子です。〆の炭水化物祭りをしないときは、酔った勢いでコンビニでの買い物。体に良くないですし、財布にもよくないです。
炭水化物祭りの後は急に眠気が襲ってくるのでしょう。そのまま寝てしまいます。
アルコール、炭水化物祭り、味付けの濃い食べ物、食品添加物・・・。
すべて内臓に余ったエネルギーが脂肪となって蓄積されてしまいます。肝臓にも負担はかかりますし、体にいいわけがないんです。
そこでさすがの私も深く省しました。愛する夫の体が悪くなってしまっているのですから、あたり前の事です。疲れ切って全く台所に立てなかった私は心を入れ替え、自分の身の回りの生活環境と生活のサイクルを変えるとともに野菜中心の食生活をし始めました。
帰宅し自宅で晩酌をすると不思議と疲れも取れますし、飲むお酒の量もちょうどよく少なくなり、減塩などなどいかにも体によさそうなことばかり。
さらにそこへ杜仲茶を飲むことによって望まれるうれしい効果が後押しをしてくれます。
肝臓の数値もこの食生活になってからゆっくりとではありますが、なだらかに下降線をたどっております。
おなかの大きさも「あれ、小さくなったね」と気づくくらいにまでなりました。
そこへ杜仲茶の登場です。以前ダイエットティーとしてブームを巻き起こした、あの杜仲茶です。
コレステロールの吸収を控えめにする、血管を拡張したり、デトックス作用があったり。
夫の良くないところを補ってくれる素敵なお茶に出会ったのです。
飲みやすく、水分補給に二人ともごくごくと飲んでいます。
私のおなか周りにはあまり効果が見られないのですが(笑)、夫にはあっているようです。
何よりデトックス効果がありがたいです。
これからも食生活とお茶など、少しでも自分の体の働きを助けてくれるものがあれば、上手に取り入れて生きたなと思っております。

減量達成者の実践する効果的なダイエット法は

2016-07-25_092642

ベースとなる代謝をアップする事により脂肪がつきづらいボディづくりが出来ます。基礎代謝の量は酸素の吸入等あたりまえのライフサイクルによりなくなっていく熱量を指していて、代謝を良くする方法で沢山の熱量が燃焼されボディラインの変化にもつながります。残ったセルライトを消す策としては、揉み出すのが効果を呼びます。

揉んでリンパ腺の流れをよくしつつ新陳代謝を促進することで、ちょっとずつ皮下脂肪を減らしていって下さい。リンパ腺指圧は、なんと細くなることにも効力が有ります。お腹シェイプアップが出来る女性達は食生活に気配り行っているようです。青果物を意識的にとる、添加物の多い食事や清涼飲料水はやめておくなど、ダイエット期間にベースの食事選びを正しくしていく事により、目を見張る成果をおさめているのです。胴回りしかスリム化したように言われていても、現実にはたるみがちな腕とか足もすっきりしている事実があります。結果的に、パーツ痩身のはずがボディすべてを絞っている実例が多いのです。数多のケースを見聞することが、リバウンドしないからだを作るヒントにできるはずです。きちんと咀嚼して食事するのは、実際問題減量のコツといえるのです。

一口一口咀嚼をすることによって食事を楽しみ、少しの量なのに幸福を与えることが出来ます。そして消化力もUPするので、内臓機能やアンチエイジングにも様々な効果があるのです。食事をどうするかにより体質j自体は変えていけるのです。ダイエットが実を結んだ人たちに経験談を聞き取ると、痩せる必要がない習慣への変換が最も確かであるといったアドバイスが圧倒的です。栄養価が過剰すぎる生活やカロリー消費が少ない生活スタイルを見つめなおす事により、減るからだを手に入れてください!

家族や会社の皆で大麦を食べて健康になろうと頑張って続けています。

私は、40歳を過ぎてから高血圧が気になりだし、主人も健康診断でコレステロール値が高く、尿酸値も高めです。そんな日ごろから健康が気になる私達2人で先日テレビを見ていたら、糖尿病患者さんが入院する病院の食事を紹介していました。ある男性は、入院してから10キロも痩せたと言っていて、その方が食べている食事には、大麦がたくさん使われていました。そして、その病院のお医者さんも患者さんと同じ食事を毎日、検食していて、大麦が健康にいいからと分かっているので普段の食事にも大麦をたくさん取り入れていました。大麦が入ったスープやシチューやハンバーグやサラダなど麦ごはん以外にも大麦を使った料理がたくさん紹介されていました。そして、その病院のお医者さんの血液を検査すると、コレステロール値がとても低いのです。皆さん、お酒もたくさん飲まれたりしているみたいなのですが、正常値でした。その後も、一見見た目は細いのに、コレステロール値が高い女性が、一ヶ月、大麦を使った食事に変えたところ、コレステロール値がとても低くなっていました。それを見て、私達家族の食事にも大麦をとりいれてみました。次の日スーパーに行くと大麦は、あと1袋しかありませんでした。テレビを見ていた人は、皆、早速、買いに来たのだと思いました。私の子供は、体脂肪率が30パーセントあり、肥満を気にしているのですが、食事に大麦を取り入れたところ、2週間で1キロ痩せました。また、大麦は腹持ちが良いらしく、間食が減りました。私も便秘が解消され、肌の調子が良いです。日本人は、ご飯を毎日食べるので、そのご飯を大麦ご飯に変えるだけで健康になれるならと、会社の人にも大麦を勧めて毎日、大麦を食べています。

今までの食事を改良してこの先ずっと減量の必要ないボディを自分の物に

2016-07-25_094954

ダイエットの頑張り、と想像すると夕食を減らしたりさらに苦労する等のマイナスな印象が一般的なものですが、そのような常識を覆す、食事制限をせずに痩せられるシェイプアップ術は予想外な実践法として今注目を集めつつあります。食事を摂ることにより体の性質をよくし、脂肪がつきにくい体質を結実できます。腸の内側を綺麗に保つの水分摂取量を増やすことがポイントです。

腸内にたまって残ってしまった不要な物は水気が不足気味になっているので、排便が困難になっています。

水気をきちんと摂取すると、老廃物をソフトにして、肉体の外へ処理し易い状態に整えてあげます。健全な腸内環境は体重を減らすことの肝心な点です。成長促進ホルモンが多量に発生する期間が真夜中なのです。トマトに豊富に含れている成分には、成長ホルモンを活発化させるビタミンおよび無機塩類等の栄養源がたくさんあります。

そういうわけで、夜にトマトを食すというような体脂肪減らしの実践法は、合理的なのです。トマトが持っているリコピンとよばれる物には、巨大な機能が潜在しています。酸化を防ぐ効能で、エイジングを留めるため、高血圧といった症状から防ぐ機能が存在するといわれております。これが、減量法においてもすぐれた効果を現すのです。

ヨーグルト中心の食べ物での手軽な断食減量法も話題となっています。内臓を少しだけゆっくりさせる事でもって、体質をよい方向にし、スリムになりやすいカラダを手に入れるというようなやり方です。減量術には食事法の改良が重要になります。

食生活を改善するならこのサイトが参考になります⇒ココ

貧血持ちのためヘム鉄・葉酸サプリメントをずっと飲み続けています

若い頃から貧血持ちで、よく学校の朝礼で顔が真っ青になっていたタイプです。
当時は殆どサプリメントなどは一般的ではなかったので、気をつける事もなくただの寝不足だろうと思って早く寝る事に気をつけるくらいでした。
就職して美容系のコラーゲンなどは好んで飲んでいましたが、だんだん健康にも気をつかうようになり生理の時だけ鉄分のタブレットのようなものをとるようにはしていましたが、効いているのかいないのかという感じではありました。
30代で色々健康に気を使うようになり、薬局などのサプリメントコーナーを見ていると、普通の「鉄」と「ヘム鉄」というのがある事に気づきました。
何が違うのか分からなかったので、安いほうでいいやと鉄分のみ買っていましたが、ある時通販のサイトで女性が必要なのはヘム鉄だという事が書いてありました。
鉄分に加え葉酸も入っているものが多いので、一緒に摂取すると効果的なことも分かりました。
それから、その通販サイトのヘム鉄・葉酸を続けて飲み続けました。
しかしある時病院の血液検査で貧血がひっかかり、サプリメントを飲んでいますと医師に伝えましたが、
全然効いていないのか、またはそれを飲んでいるおかげでこの程度で済んでいるのかですね、と言われてしまいました。それから、その通販のものは買うのをやめてしまいました。
少しして再度血液検査をすることがあり、その時は女医の方で貧血について聞いてみたところ、女性はだいたいこんなものです、と言われてしまいました。男性医師の場合あまり良く分かっていない人が多いとか・・・。医師の言葉に惑わされて、結局今も本当に貧血持ちなのか分からないままです。しかし、立ちくらみなどは度々起こるので、今は有名製薬会社のヘム鉄・葉酸サプリを定期的に購入しています。
気休めにもなりますし、今は貧血で倒れるような事もなくなりました。